11月に実施した「医療通訳研修会Hokkaido」の母体である研究班の主催事業をお知らせします。
*研究班とは、「在留外国人に対するHIV検査や医療提供の体制構築に資する研究班」の略称とします。研究代表者は、杏林大学総合政策学部 北島勉教授です。

在留外国人のための無料・匿名の郵送HIV検査の受付が始まりました。

Free and anonymous mail-in HIV testing for international migrants

詳細・申込はこちらから↓